2010年03月04日

明日、渋谷で!



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昨日のリハも楽しく、無事終了!


とても楽しいライブになりそうですよ〜


写真は木津さん、琴演奏の渡邊さん、
お花の画家エガワさんとemoj_btw_00638.gif




明日7時、渋谷でお会いしましょう〜60P600559_DCE.gif






posted by aya at 09:28 | Comment(10) | TrackBack(0) | aya>diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

いつか、行きたいです〜(^-^) 

五反田ツアーしてまいりました黒ハート
Posted by ターシャ at 2010年03月04日 18:55
 本日はライブの前に身を清めるために、深大寺に行ってきました。
東京にもまだこんな場所があったんですね(^o^)「八起」はお休みでしたが、「湧水」と「松葉茶屋」で美味しく頂きました(●^o^●)腰があって独特の食感ですね。
帰り道にライブで「あやさま」がお腹を空かしてるといけないと思い、蕎麦パンを買ったのですが、始まる前に「あおさま」に食べられてしまいました(;;)
 ところで、ライブとっても良かったです(*^_^*)民謡がこんなにソウルフルだとは(^_^)新しい世界を教えてもらいました。m(_ _)m
「あやさま」には余裕が感じられました(^_^)vが、「オペラ座の怪人」とか「アメージンググレース」とかも雰囲気に合いそうと思いました(エミーロッサムに対抗出来そう)が、民謡もとっても良かったです。また行きますので教えてください(^o^)/お疲れ様でしたm(_ _)m
Posted by かく at 2010年03月06日 00:35
ターシャさま

五反田行かれたのですね!!
楽しまれたでしょうか?
私にとっては地味〜に、
スバラシ過ぎる一角であります。

私はビーグルくんとシーズーの赤ちゃんという
我ながら意外な子を連れてきてしまいました(溺愛)。
いつかブログでも紹介したいですが
温度低めに書かないと引かれてしまいそうなので
気をつけないと(^^;)


Posted by aya at 2010年03月06日 13:38
かくさま

うわー!昨日、いらっしゃるのかなあと
気にかけておりましたのに・・・
是非ご挨拶したかったです(>_<)!
来てくださって本当にありがとうございました。

深大寺でお清めとは、それまた楽しい発想ですね♪
八起は蕎麦そのものの味よりはお饅頭売ってたり池があったりという観光地ムードいっぱいの雰囲気がおすすめのお店です。あとは玉乃屋は混みますがお蕎麦はやっぱり美味しいし、深山茶屋は山の風情に田舎っぽ〜いお蕎麦が最高に似合っているし、青木屋は小麦が勝った白っぽいお蕎麦ながら池に面した外席は深大寺最高の眺めかも!雀のお宿の外の小屋?みたいな席も面白いです。
蕎麦パン、お気持ちだけでもとても嬉しいです。食べちゃったあおさまも可笑しくてナイスです。


昨日のライブは私にとっても初挑戦な雰囲気でした。
民謡のパワーってすごいですね!
今後もいろいろやりますので
またいらしてくださいませ〜






Posted by aya at 2010年03月06日 14:00
 「あやさま」は蕎麦オンリィかと思っていたのでが、パスタとかもいけるのですか(^o^)実は今「あおさま」と一緒に神戸に出張に来ています(●^o^●)
実は「あおさま」体調が悪いそうです(^_^;)蕎麦パンの食べ過ぎが原因ではないと思うのですが(>_<)
でも神戸の美味しい物を食べて元気を出して貰うしかないので今日はスイーツの「シェ・ノグチ」と焼き肉の「たじま屋」に行きました。「たじま屋」は相変わらず抜群に美味しかったのですが、「あおさま」にはイマイチ効果ありません(;;)明日は聖地「篠山」に行くので、蕎麦を食べて元気を出して貰います(*^_^*)
Posted by かく at 2010年03月09日 23:10
かくさま
あおさま、体調よくなられたでしょうか・・今日は何と言っても聖地参りでしたものね!万全であられたことを祈ります。篠山、あーどんなにうらやましいでしょう(>_<)!!
Posted by aya at 2010年03月10日 20:44
 本日の篠山は、「一会庵」に行くことが出来ました。休日は売り切れが心配になるぐらい混んでいるのですが、平日で寒かったせいか駐車場に誰も居なくて幸運でした。(^o^)茅葺き屋根には雪が残っていて、古民家の囲炉裏も格別に暖かく感じられ、のんびりした雰囲気で幸せな時間を過ごすことが出来ました。

 「一会庵」は「唐変木蕎麦之会」(代表拓朗亭、じん六、乃田等)の一員で、多朗亭の弟子のようです。「淡い緑の気配を感じていただきたいと思います。そばは本来のうまさ、風味を感じていただきたく薬味(わさび、ねぎ)は提供いたしておりません](おろしのみ有り)とか、昔の拓朗亭同様「蕎麦屋につき、あたたかいそばは取り扱っておりません」としびれる台詞が額入りで掲示してあります。蕎麦自体の素材で勝負するだけあって、淡い緑の蕎麦の風味は確かに一味違います。(●^o^●)

 ところで、その蕎麦を食べて少し元気になった「あおさま」とプログの話になり、蕎麦のアップの写真も含めてどれも綺麗に撮れているので、「あんなに綺麗に写すのに重要なのは?腕?愛情?カメラ?(澤田師匠との写真で持っている?)扇子?」を教えてくれたら「あおさま」ももっと元気づくと思います。(*^_^*)
Posted by かく at 2010年03月10日 23:10
かくさま
一会庵、羨ましい!!(地団駄大暴れ)いいなあ〜〜〜!!どんなに憧れていることでしょう。兵庫県は、大阪寄りの数店しか知らない私です。
唐変木蕎麦之会、名店揃いですよね。ちなみ私が初めて拓朗亭さんにお会いしたのは黒姫時代の「ふじおか」でした。
写真は〜、どうでしょう。やっぱり愛情で撮ってるかな?ファインダー越しで本気でうっとり酔ってる時も多いです。「キレイだよ」とかつぶやきたいくらい(^_^;)

Posted by aya at 2010年03月11日 09:17
 「拓朗亭」のルーツは「ふじおか」だったんですか(^o^)ということは「唐変木蕎麦の会」は信州蕎麦系かもしれませんね(^^)/、私が大好きな関西の蕎麦屋さんを「ろあん系」と「凡愚系」と「唐変木系」に勝手に分類していたんですが、もやっとしてたものがすっきりしました。m(_ _)m

 「ろあん系」の特徴は懐石料理とのコラボ、「凡愚系」の特徴は粗挽きを塩で食べるところ、「唐変木系」は蕎麦の直球勝負です(*^_^*)関東で強いて言えば「くりはら」が「ろあん系」、「じゆうさん」が「凡愚系」に近いと思いますが、ぴったりのお店はなさそうな感じです。

 先日青山の「麓屋」というかなりおしゃれな蕎麦屋に入ってみたのですがこれが意外と美味しかったです(●^o^●)基本は「フレンチ」なのですが〆の「信州蕎麦」も本格的でした。メインがハラミの焼肉で1280円と値段もリーズナブルで、関西にはないタイプなので、また行きたくてウズウズしてます(^_^;)

 ところで、「あおさま」はみかんのビタミンCでだいぶ元気になったみたいです。(*^_^*)「ポンカン」の写真のテーブルクロス?の綺麗な模様は、青の扇子だと思うのですが、「あおのセンスが良い(^o^)」と「あおさま」は自分で自分を元気づけていました。(>_<)
Posted by かく at 2010年03月14日 00:56
かくさま
ふじおかでは「お客さんとしていらしていた拓朗亭さん」にお会いしたのです〜
紛らわしい書き方をしてごめんなさい。
かくさまのウズウズはそのまま私にも伝染してイヤー困ったなあー♪(^^ゞ
テーブルクロスはお気に入りなのでうれしいな。あおさまありがとうございます☆
Posted by aya at 2010年03月14日 11:36
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